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アクアパッツァ簡単レシピ!


△本日の材料です。

アクアパッツアの作り方ですが、オレンジページの本を参考に作ってますが、ちょっと我流も混ぜてます。オレンジはビジュアル優先なので、火加減など詳しく書いてないのよね?。

これが本来のアクアパッツアじゃないと思いますが、今回は前回より上達してますよ。
アクアパッツアはMURAMASAさんから教えてもらった料理なので、それぞれ試してオリジナルの競演も有りかと思いますよ。


△フライパンにオリーブオイルひいてつぶしたにんにくいれます。


△ソイは水分取らないととんでもない目にあいますよ(笑)


△にんにくで香りが出てきたらソイ入れます。本日の失敗はにんにくを焦がしすぎました。
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ヒラメ釣りは厳しいね?



ようやく公私共に落ち着き、釣りに専念できる環境も整いましたが、と言ってもなんだかんだと釣りにはいけてますが、気持ち的に楽にはなってきました。

それでも乳飲み子の風呂入れ担当ははずしてもらえないので、夜中の釣りに限定されます。そこで今週は、夜中に走って古平漁港で久々のソイ狙い。明けて朝まず目に余市の登川河口海岸でヒラメ狙いです。

深夜1時自宅出発。夜中なので古平漁港へは1時間ちょっとで付きました。ポイントは外側に小さなテトラが積んである中防波堤です。
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チョイ釣りパート2



と言うわけで本日朝、出勤前の塩谷海岸ヒラメ釣行です。朝の5時に家を出発しました。現地着は6時前ですかね。あまり人が居ないだろうと思っていたら、何と7?8人ぐらい居ます。驚き!

右側の海岸に車を止めて、さてランガンです。昨日の調査で遠浅なのは分かったので、ハードルアーのミノーしかもフローティングで攻めるしかなさそうですね。最初にシマノのオシアミノースペシャルで攻めます。

気持ちよく飛んでいきますがなかなか釣れません。

左にどんどん移動して攻めますが・・・。

少し浜中川の周辺で粘ると、キャスト、着水、まき始めると何やら重いです。
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チョイ釣り


△小樽に向かう途中虹が出てました。

あそこまで大きく記事に出てるし、札幌からこんなに近いのだから行かないわけに行かないでしょう!ただto-toさんの情報やたなさんの話では週末は間違いなく激込み。

ならば禁断の平日釣行があるではないか!と言うわけで本日塩谷海岸にロケハン兼ねて行ってきました。

平日の日中に関わらずヒラメ狙いのアングラー数人居ました。向かう途中、雨が降ってきたので大丈夫かと思いましたが、雨の予報ではないので何とか大丈夫でした。
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二転三転と今週の釣り予定は変わる。



さて、今週こそは北見枝幸の船からのルアーフィッシングで鮭を狙うべく、準備万端整えていたのですが、週の中ごろより週間予報を見ると、週末が気温も下がり波も高くなりそうな感じです。

その前に冒頭の写真ですが小樽の塩谷海岸の14日朝6時半ぐらいの模様です。釣り新聞にでかでかと「ヒラメが熱い!」「小樽塩谷 大型連発!」でなんとサーフで58センチと60センチのヒラメが釣れた記事が一面で出てるではないですか。

すかさずヒラメ狙いアングラーが押し寄せていましたね。海水浴場でもある同海岸は、私も泳いだ事ありますが、かなり遠浅気味です。

記事によるとベイトがかなり居たらしく、信じられないことに真昼間にミノーでゲットしてます。

札幌にこれだけ近いところでヒラメが狙えるサーフがあるのなら、殺到しますはね・・・。ま、近いうち狙ってみようかと思ってますが。

で、結局枝幸は予想通りまたまた中止。鮭の仕掛け作って用意してたのに残念でございます。来年ですね。聞くところによると3回目の予約でようやく船が出てと言うお方もざらなのだそうで、2回でしかも週末限定ですから仕方ないですね。

自然を相手にするスポーツですからしょうがない。

そこで、週末どうしようかと思っていたところにシェフMURAMASAさんから「今週はどうすんの?」と連絡が、天気見ると太平洋が波が無さそうだったので、流しでも行きますかと、いう話になり、今年も一回ぐらい行きたかったので、行こう行こうと言う事で予約を入れてもらいました。

するとそのあと、出先から会社に戻ると上司が、「明日の夕方クライアントのお通夜あるから」との事。ガビーン。流し釣りキャンセルでございます。

するとその後にhojoさんから「しげさんが先発隊で瀬棚の須築で良いソイあげてる」との情報で「行きませんか?」とのお誘い。

ならば鮭釣りに行くはずだったS氏とMURAMASAさんと同乗させてもらい、結局は須築漁港に行くことになりました。
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石狩沖防波堤クロゾイ釣り



春以来の石狩沖防波堤でクロゾイ釣りを堪能してきました。考えてみると釣りには行ってたもののお魚さんの感触をしばらく味わっていませんでした。当初は磯でハチガラとも思いましたが、また釣れないのもいやだし、確実に、しかも近くで狙えるのは『石狩沖防波堤』ぐらいしかないかなと。

ただ、そこは問題が一つ。夕方渡っても乳飲み子風呂入れ係としては、風呂に入れる時間に帰ってこれるかどうか。カミサンには『夕方から釣り行って、8時過ぎには帰ってくるから』ということで許可をもらい、リトルベイ和田さんに電話。

すると3時、4時、6時に渡る人が居ると言うことだったので、3時に渡り8時には上がる予定で行きました。しかし・・・。
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ヒラメ釣りの動機



ヒラメがショアから釣れるなんて、釣りを本格的に始めた頃は思っても見ませんでした。ところがこの北海道の釣り2002年6月号に『江ノ島の初夏は魚種が豊富』ならぬタイトルが。

するとヒラメ、アメマス、ホッケ、ボラ、アブラコとメチャ豊富なわけです。

しかもショアからヒラメ釣れると思ってませんでしたので衝撃的でしたね。そのあたりからです。ショアからのヒラメ釣りに気持ちが揺れててのは・・・。

でもって江ノ島海岸に通いましたよ(笑)でも、時期考えるとあまり通えないんですよね。ヒラメは出ませんでしたがアメマス出ましたけど。



それからですね。ヒラメ修行の道が始まったのは。一番感動したのは室蘭で釣ったヒラメでしたね。わずか1時間半の間に2匹釣りましたから。しかも日がまだぜんぜん昇ってる夕方4時半ぐらいからのことでしたから。

そのときは何とダウンショットリグでしたよ。信じられませんね(笑)

その後、岩内で釣る機会も多く、実績としては岩内が圧倒的ですが、もっとヒラメは広範囲で釣れるはずなんです。

毎年、毎年釣れる場所求めて右往左往してますけどね・・・。

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北海道の釣り(BOOK)



本日、そういえば北海道の釣り10月号買ってなかったな?と思ってようやく本屋で購入しました。釣りを本格的に始めたのが確か1995年ですから、今年で12年目ですね。

育ちが古平なもので子供も頃の遊びと言えば釣りでした。当時は金物屋に竹ざお買いに行って、先端にテグスを結んで、サバやチカ、ガヤなんぞ漁港の中で釣りしてました。

今では古平漁港の中でガヤ釣れませんが、私が子供の頃は簡単な仕掛けでもほぼ入れ食いでしたね。

あと、めちゃ印象に残ってるのは、「ウマヅラハギ」が何ぼでも、漁港の中で釣れたんです。地方名で「チュンチュン」と言ってました。とうきび付けても釣れるし、ブドウ付けても釣れるし、仕舞いにはガム付けても釣れましたからね(笑)

で、冒頭の写真ですが、途中、北海道の釣を買い始めて捨て切れず、取っておいたのがいまだにたまってるんです。

しかも、親切なクライアントさんが釣りが趣味で、北海道の釣りをためてデータベース作りたいんだと言っておいたら、ある日知り合いの古本屋にまとめて入ったからと言って、持って来てくれたんです。

ま、感謝ですね・・・。

それがいまだにとってありますよ。91年から07年まで16年分のバックナンバーがあります。

他にも釣り新聞は発売以来、全てありますし、釣り始めたときに集めてたフッィシュランド情報と、武美の情報もあるんですね。

釣り新聞はエクセルで7年分データベースありますので検索一発、どの魚がいつ釣れるかすぐ分かりますね。今はもう、苦痛になってきたので入力してませんが(笑)

もし、興味がある方はご連絡ください。多数居る場合は、「北海道昔釣り展」我が家でひらきますから(笑)

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鮭釣りの仕掛け



先週の土曜日は本来であれば、枝幸まで行って船からの鮭釣りの予定でした。船からの鮭釣りと言っても船用の竿で深場で釣るのではなく、河口近くまで行って釣る船釣りです。

しかし天候は何とかもったものの波があって船頭から中止とのお話が・・・。

結構、楽しみにしてたのですが残念です。しかし折角なので盛り上がっていた気持ちも収まらないので、13日の土曜日がまだ、空いてるとの事なので予約をまた入れました。
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