需要

こんなソフトルアーありなの!!

PICT0642.JPG
▲買っちゃいました

ちょうど昼を回っていた時間ですが通り道でアメ漁のそばを通ったもんですから時間調整で少しの間寄りました。いつも通りエスカレーターで2階に上がりワームコーナーへ直行。

いつもの事なんですが売れ筋が欠品。これは毎度なので良いのですが近頃ワームの種類が増えてます。バークレイ増えたなーとかエコギア(マルキュー)こんな新製品もあったのかなんて商品見てます。

時間もあまりなかったのですがじっくり見ているとバークレイさんやりましたね。こんなソフトルアーありかよ!って思いました。ルアー=疑似餌なんでしょうけど、基本はベイトの形してれば納得行くのですが、

なんと商品名押さえてこなかったんですが5センチ四方位の切って使うタイプのソフトルアーもどきで疑似エサがあったんですよ。今日はじめてみました。そこまで行ったらソフトルアーと生エサの境ないよね。

ちゃんとバークレイのワームと同じ袋に入ってるしソフトルアーの1種として扱われているし、そこまで行くと形関係ないわけー。って思っちゃいますよね。
スポンサーサイト

[edit]

PAGE TOP

海商でマーケティングの本質を見た。

20051029_1316_0000.jpg
▲2階の水槽にいたクロゾイ

結構、買い物に行ったりするのも好きですが、釣りに行って釣れなかった時なんか帰り際に地元の魚屋に寄ってそこでしか手に入らないものを買ったりします。その中で気に入ってるお店があります。銭函にある「海商」(うみしょう)がそれ。

最近リニューアルオープンしたと言うことで行こう行こうと思いつつ、なかなか行く機会がなかったので昨日家族で家の買い物がてら行って来ました。買い物するには中途半端で価格もそんなに安くもないですが。

何が気に入ってるかと言うと当然ながら新鮮そうな魚介類が豊富なので、魚釣り師の本能とでも言うべきか見てるだけで楽しい。たまにではあるが魚釣りの帰りに買っても帰ります。

しかし一番気にいってるのは、そう「対面販売の刺身売り」。まず買う人の気持ちを楽しませてくれます。販売する人(以前は社長みずからやってましたが昨日は違いました。)が水産加工会社の工場から出てきたような格好と、話し方のテンポ。

そして究極のおまけ販売。昨日は中トロ4,980円の切り身を買うとウニやらイカやらしめさばやら、ヒラメやらが次から次へと「これも付けてやる」「これも付けてやる」とどんどん付けて、その4,980円以上サービスで付けて4,980円でいいというのだと言うからおそれいります。

だいたいのお客さんが「そんなに要らないよと言っていますが」買う人いっぱいいるんですよ。私も以前にS氏と買って2人で分けました。「えーそんなに付くの!?」と考える暇あたえず、そんなに付くなら買っちゃおうと、一気に畳みかけられる感じです。

以前は社長のキャラクターもてつだって、しゃべり方忘れたんですが「史上最後の・・・」これで持って行かなかったら損だ、みたいな口調でつい「ください」と言っちゃうんですよ。
-- 続きを読む --

[edit]

PAGE TOP

いざ!岩内港ヒラメ狙い。

PICT0634.JPG




2週間も磯アブ狙いにうつつを抜かしてしまい、すっかりヒラメのことを忘れるところでした。今週も土日が雨模様。これは金曜日の夜釣りに行くしかないべと言うことで疲れ気味ではあったが行くことにした。

会社からカミサンに弁当作っておいてくれとメールで頼み、仕事をはやばや切り上げいざ出陣!最近フロンティア精神を忘れつつありそうで、結局一番実績のある岩内港へ。

今年もヒラメ狙えるのは1ヶ月もないし、ま、いっしょ!と自分に言い聞かせ、カミサンに作ってもらったおにぎりをほおばりながら午後8時半には岩内へ到着。
-- 続きを読む --

[edit]

PAGE TOP

瀬棚港のヒラメポイント

超大物表紙.JPG

瀬棚港.JPG

上の写真はつり人社から出ている「超大物ポイントガイド04」の瀬棚港を紹介しているページです。その中で最内川河口でなんとヒラメ67センチが釣れていますね。

瀬棚港で釣りをしたことが3回しかないが全て沖防波堤なんです。春のクロガシラ狙いで投げ釣りでした。規模が大きな漁港なのできっと期待は持てるでしょうね。このガイドを見ても大型がかなり上がってるので。

たまにヒラメが上がっている情報は出ているので狙って行けばソイも含めてきっと釣れるでしょう。ポイントはヒラメなら新港側か船揚場ですかね。あとは東防波堤か北防波堤でしょうか?

[edit]

PAGE TOP

アブラコのこっこの話

PICT0632.JPG

抱卵アブラコを大きいものから2匹持って帰って来たのだが釣れたときにお腹がぷっくりふくれていたので、きっと卵がびっしり入っているんだろうなぁーと思って家でさばいてみると案の定、完熟の卵が入ってました。

今までほとんどアブラコの卵は食した事がなかったので、さてとどうしようかと考える。水産会社に居たこともあるtanaさんにメールで聞いてみてもあまり食したことがなかったようだ。

そこでカミサンと相談し、結局「たらの子和え」ならぬ「アブラコのこっこ和え」にする事にした。隣の生協に行って突きこんにゃくを買ってきて煮てつくりました。

卵の粒の中に小石みたいな堅い異物や虫みたいな異物も入っていたのできれいに取り除くのにちょっと苦労しました。粒の大きさはたらこよりも少し大きめです。食感は粒が大きい分はざわりははっきりしています。

味は味付けによるので美味しかったですが、抵抗なくすんなり食べることができました。しっかり家族全員でいただきました。

[edit]

PAGE TOP

鮭の白子の薫製

PICT0628.JPG

雄冬岬の帰りに立ち寄った厚田漁港の朝市で買いました。朝市と言っても確か今年からプレハブの常設でやっていると新聞で以前読んだのですが、そのようなプレハブではなく、ワゴン車の移動販売みたいな形式で3台ぐらい珍味などを売ってました。

S氏は本年度最後の鮭を台車に雄と雌5?6本を発砲の箱に入れて簡易的に売っていたほっかぶりに合羽姿のおばちゃんから雌を1本買っていました。キロ300円で少し負けてくれて1100円です。

雄はかなりブナがかっててキロ200円との事。1本にすると少し負けて700円でいいから、なんて言ってたのでよっぽど買おうと思ったのですが、カミサンの顔がちらつき断念しました。

うちのカミサン鮭の加工場でパートで働いてるので鮭は見たくないって言うのが口癖。さらにいつももらってくるので不自由してないのです。トバ造りでもしようかなと考えたのですがそこは思いとどまりました。

話を戻してこの鮭の白子の薫製一袋500円です。S氏が「めずらしい買おう!」と飛びついたもんですから私もつい衝動買い。これが、く、食えません。。歯にくっつくは味も薫製の味しかしないし。売っていた移動販売のおばちゃんの話では手作り上、塩しか使ってないとのこと。

試食のニシンはうまかったのでどうかなと思ったのですが。いまだ一切れ食って冷蔵庫の中にしまってます。興味本位で食べたい人がいたら送りますのでどうでしょうか。こんな事書いたら食べたい人なんかいませんよねぇ。

[edit]

PAGE TOP

抱卵アブラコの季節まっただ中です。

PICT0613.JPG




天気予報とにらめっこしながら何とか23日の朝まづ目なら釣りになるべということで雄冬岬に磯アブ狙いで行ってみた。S氏と白銀の滝駐車場前で朝の5時過ぎに待ち合わせ。ここは以前工事中で壁がつくられ入れなくなっていた場所。

先日仕事で苫前に行った帰りに壁がなくなっており、また入れるようになっていたので気になっていた。先週の磯アブの延長でまたアブもやりたくなりS氏と相談の上決めた。明るくなってからの釣りなので体力的にも楽で最近気に入ってる釣りの一つだ。

薄暗い中まだ行ったことのない最奥地まで行くことにする。途中のチョロ川を渡り、大きな岩肌を上り下りしながら向かう。以外や最奥地は以前、秋にカジカ狙いで釣った場所からそんなに遠くなかった。
-- 続きを読む --

[edit]

PAGE TOP

朝起きると予報通り雨ですね。。

スクリーン 1 .JPG

今週末は何か変な天気だ。上の写真はいつも利用している気象庁の沿岸波浪モデルでの23日3時での波の高さの予報である。色々波の高さが分かるHPはあるようだがこれを私は一番わかりやすかなと思って利用している。

明日は久々に増毛町の雄冬の磯で抱卵アブラコ狙うつもりだ。朝まず目やって数釣り期待できるかなと思ってるが、波は何とか出来るかなぁー位の感じだが風と雨が心配だ。日中は雨が上がるようだがまた今日の夜中に降る予報だ。

天気ばっかりはねー。せめて風がなければ何とか釣りになるけど磯なのでうねりも少し心配ですな。

[edit]

PAGE TOP

海水温度の変化をデータベースより検証してみた。

海水温度変化 .jpg

上のグラフは釣り新聞データベースの表面海水温度を1月の1週目から12月の4週目まで石狩湾新港の変化で2000年と2001年、2002年だけを拾い出しグラフにしたものである。

週単位で折れ線グラフになっているわけであるが、本来であればなだらかに海水温度は変化していくはずが、でこぼこしてるのは「釣れた日」の海水温度を「掲載された週」の新聞に載っていた表面海水温度から拾っているため、掲載されるのが遅い記事(データ)はタイムリーに拾えない。

また掲載されていた表面海水温度は上旬、中旬、下旬と3段階でしか掲載されなかったため新聞の発売週によってはずれがどうしても出てしまう。しかし大きな傾向として「面」でとらえるには問題ないと思う。

グラフを見ると2000年が平均に温度が高かったのが分かる。2001年は低くい。2002年は春先が高いのが見て取れる。

3年分でしか比較してないので長期的に温暖化傾向であることはこのグラフからはつかめないが取り続けていけば何か傾向がつかめるかも知れない。たとえば海水温度が低くかったときの翌年は寒流系のコマイがたくさん釣れたとか深堀して探ると面白いかも知れない。

[edit]

PAGE TOP

今朝の北海道新聞の一面

アオイガイ.jpg

今朝の北海道新聞の一面に「貝殻背負ったタコ」ならぬ記事がありました。朝新聞を広げて一番に目に入りました。実は98年に小樽の勝納埠頭でチカ釣りかサバ釣りしてたときに

何か変な貝みたいのがぷかぷか浮いているんですよね。サビキを近づけると逃げるし、その時一番の釣友だった「卓ちゃん」と「何としても引っかけて取るべ」

と言うことになり必至で引っかけに専念しました。その結果何とか1匹ゲット!それがこの写真です。見たことない生物だったので気持ち悪くて「バカ貝だ」と勝手に名付けてとっとと写真だけ撮って海にお引き取り願いました。

今朝の道新の記事によるとこれも暖流系の生物らしいですね。アサリ漁をしていた漁師さんが捕まえて家の水槽で飼ってるみたいですね。体長は20センチほどらしいです。飼ってみたくなるほど新聞の写真は愛嬌はたっぷりですね。

根室で採れたってことですから今年は相当水温高いのですね。地球温暖化の序曲に過ぎないのかなぁ。こうゆう記事は気になりますよね。海水温度変化近々検証いたします。

[edit]

PAGE TOP

アニサキスがいましたぁー、ぞっ!

PICT0607.JPG



アブラコお持ち帰りしたのですがかなり虫ついてました。クロゾイのゴマとはまたちょっと違うんですよ。以前お店で買った刺身用アブラコが虫だらけで捨てたことありました。

確か増毛方面産でしたね。アブに付いてる虫はいわゆる筋肉についてるゴマみたいなやつと、アニーなんですが。今回の積丹アブも筋肉のはしこたまついてました。

したがってほとんど食べるとこありませんでした(涙)アニーは内蔵についていたもので冷蔵に12時間以上入れてたのに元気もりもりでした。撮影のあと包丁の先で切り刻み天国へと導いておきました。

子供に金魚にあげたら喰うかもよ。と言ったら超拒絶反応示しました。あたりまえか(笑)

[edit]

PAGE TOP

山も海も秋シーズン到来ですね。

PICT0578.JPG
▲紅葉に染まる積丹岳



PICT0581.JPG



山もだいぶ紅葉がすすみ秋らしくなってきたが釣りもシーズンまっただ中。まともに磯アブを釣ってなかったしヒラメも何とか50UP1枚釣りたい。そこで積丹笠泊海岸と岩内港でやってみることにした。

札幌を出たのが朝の7時半過ぎ。現地は9時半頃には到着。駐車場には他に車なし。すると散歩途中であろう地元のおじさんと目があった。すると「ブリ釣りか?」と尋ねてきた。「いえ、アブラコですよ。」と答える。

岸からいくらなんでも釣れないべさ。と思いつつもやはり積丹ではブリ釣りが有名なんだなと思う。すると「そうか」と言って立ち去った。
-- 続きを読む --

[edit]

PAGE TOP

トンベツカジカの卵しょう油漬け。

トンベツ卵しょう油漬け.JPG

先日、取材でおじゃましたえりも町の水産会社で朝ごちそうになったおかずの中に「トンベツカジカの卵しょう油漬け」がありました。

おそらく「トンベツカジカ」は「トウベツカジカ」ではないかと思い、「トウベツですか?」と聞くと、いや「トンベツだ」と言い張ります。

たしかに北海道新聞社発行の「新 北のさかなたち」を見ると「ケムシカジカ」が正式名称ではあるが地方名で「トンベツカジカ」とも出ています。

きっと指してるものは同じなのでいいのだが、まず食せないものなので興味深くいただきました。つぶはとびっことイクラの中間ぐらいの大きさです。

食感は漬け方や卵の成熟度によるのでなんともこの感触がベストだと言うのはむずかしいが、結構ぷりぷり感はありました。ぷちっとつぶれる感じです。

話で一番興味深かったのはトンベツカジカは10日間位しか卵を抱いてないそうな。ちゅう事は去年あたり11月に室蘭で釣っていたトンベツカジカならぬトウベツカジカは産卵後の荒食いにぶつかってるくらいだろうか。

先週末まだ釣れなかったのでうまくいけば抱卵トンベツ今週か来週末あたり釣れるのかな。

[edit]

PAGE TOP

上州屋見てこようかなと。

本日東京日帰り出張です。やっぱり日帰りはきついすよね。本当は1泊だったですが、どうしても明日の午前中にやらなければならない仕事が発生したためなんすよね。

前に出張行ったときに渋谷の上州屋見てきたんだけど、おびただしい数のワームにはびっくりしました。北海道でフェイスの半分は確保しているマルキューのエコギアが

ほんの僅かなんですよ。あまり聞いたことのない(知らないだけ?)メーカーのがたくさんありました。また時間があったら寄ってこようかなと。でも今日は無理かな。

週末はまた傘マークがつきましたね。

今週はどこ行こうかなと。。またまた思案のしどころです。

[edit]

PAGE TOP

室蘭沖防波堤もう少し後ですね。

PICT0560.JPG
▲白鳥大橋の上(室蘭しては風が無かったです)
PICT0562.JPG
▲結局南防波堤に渡りました。



50オーバーのクロゾイを狙って(ちょっと大げさですが)室蘭の沖防波堤に9日渡ってみた。当日の朝にロックフィッシュの大会があったようで防波堤をどこに渡ろうか思案のしどころであった。

船頭いわく「南は今日100人ぐらい渡ってたど」「手前のテトラがある防波堤で大きいのみんなあげてるわ」で、行こうとしたが近づいてみると先端は投げ釣り組でびっしり。狙いはソイだったので相当魚にはプレッシャーはかかってるのは分かっていたが、やはり波があるとなかなか渡れないで南防波堤に渡ることにした。
-- 続きを読む --

[edit]

PAGE TOP

道内出張シリーズ えりも編

PICT0540.JPG
▲船での網上げ風景。
このころかなりの胸焼けにおそわれていました。










最近仕事の関係で道内の水産物やら農産物やら取材の立ち会いで、出かける機会がめっきり多くなっています。当然ながらこんな機会を逃すまいと「釣り」も企むわけであるが今回ばかりは出来ませんでした。(涙)

しかし以外やえりも町が札幌から高速を使うと3時間半で着くのが分かったのと、こうして道内色々な地域を廻ってると北海道って様々なこだわりを持った生産者がいて、良いもの持ってるのに流通出来ない悩みを持ってる生産者も多々いるんですね。

今回は皆さんもご存じかも知れませんがサケの「銀聖」なるブランドを立ち上げ世に送り出した佐藤社長の取材でした。とにかく個性的なお方でした。
-- 続きを読む --

[edit]

PAGE TOP

石狩沖堤まわり流し釣り。

PICT0516.JPG

今日はかねてから天候やら仕事の都合で、のびのびとなっていた石狩沖堤まわりの流し釣りに行って来ました。船はヒラメのイクさんのマイボートです。朝の4時頃には起床。

石狩湾放水路の砂浜に5時頃到着。すでにイクさんが待機してました。途中で思い出したのですが先週買い出しした釣り道具全て家に忘れてきました。ま、しょうがない他のリグでも何とかなるべ。

しばしご無沙汰していたので談笑し風が落ち着くのを待ちます。多少気になる程度らしいので船を出します。当然ながら酔い止めは事前に飲みました。イクさんによればアブラコは腹いっぱいになるぐらい釣れるらしい。さて釣果はいかに。
-- 続きを読む --

[edit]

PAGE TOP

生涯記録のクロゾイ45センチ

kurozoi.jpg

集合1.JPG

これは2002年6月8日に釣ったクロゾイです。今は渡れなくなった苫小牧の沖防波堤で。このころは相当通ってましたね。4週連続で行ったりとか。

情報が出てなかっただけでこのサイズは結構出てたみたいですよ。しかも私は日が昇ってから釣れましたから不思議なところでしたね。私が目撃した最大のソイは田辺哲夫が釣った55センチ。

パワーオーシャンカップで釣ってました。他にも43センチも釣ってますが、それは夜中の10時位だったと思います。ワームがグラスミノー5インチで。またやはり友人が日中に45センチ上げたのも目撃してます。

渡れなくなって残念ですが流し釣りでは同サイズも上がるようなので船に何ともない方は挑戦しても面白いカモですね。そういえば今出ている北海道の釣りに室蘭の沖防で投げですが45センチのクロゾイ上がったの出てましたね。

私も室蘭の沖防は結構行ってますが30センチクラスはコンスタントに出ますね。条件は南の先端の防波堤で潮が上がって、川のように動いてるときバシバシ来ます。

今時期良いんですよね。室蘭の沖防波堤も行きたくなってきました。

クロゾイ50アップ目指して調査隊でも結成しますかぁー。

[edit]

PAGE TOP

FC2プロフ

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ