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シルバーウィーク後半戦の釣行記

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シルバーウィークの後半戦は休み取って、
遠征でも行こうかなと考えていましたが、

結局、休みが取れず暦通りとなっちゃいました。

天気予報を見ると、
休みはまずまずの条件でございます。

そして秋分の日。

石狩でハゼ狙いでございます。
ちょっとハゼにはまっちゃってます(^_^;)

近いって言うのもありますが、
食べて美味しく、また、来年のハゼ釣り大会も

あったのでポイントと釣り方を
練習しておければなって感じですね。

午後からいつもの東港の岸壁に向かいます。
驚いたことに今回は4組ほど釣り人いますね。

風向きは追い風です。
追い風のせいで波もほぼありませんね。

前回の5gのブラーでも重いかなって
いうのがあったので、

今回は3gのブラーを中心にキャストします。
追い風でかなり飛びますね~。

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あたりも最初に来た時よりは
ちょっと遠い感じですね・・・。

中々、あたりがありません。

何度かキャスト繰り返すとほぼ足元で
微かなあたりがあります。

クイッと合わせを入れると乗った感じでございますね。

か、軽いです(^_^;)

上がってきたのはかなり小ぶりなハゼ

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10センチもない感じでございますね(^_^;)

海面見ると前回同様ベイトの小魚がたくさん泳いでいます。
お隣の釣り師はサビキでその小魚狙いな感じです。

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あたりが遠いので今回も釣れないのかな~
なんて思いましたが、

反対のお隣の釣り師が、
投げ釣りでポツポツハゼを釣ってたので

焦らずじっくり探り続けます。

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するとレギュラーサイズの15センチオーバー
クラスがやっと掛かり始めます。

よかった・・・、レギュラーサイズいましたね(^_^;)

もしかして重いほうが良いのかなと
思って途中5gにしてみますが、やっぱり同じですね。

ハゼって意外に俊敏に泳ぐし、
泳いでる小魚も追うみたいだし、

バケツに入れて人が近づくと逃げ回ったりするので、
警戒心も強い魚なのかなって感じしますね。

あたりも結構ありながら
合わせきれなかったのも多かったので、

もしかしたらハリスを長めに取ったほうが
良いのかなって思いましたね。

ブラーの重さ的には中間の4gがあれば、
私のタックル的には重すぎず、

軽すぎずいい感じなような気がしてます。

ペース的には合わせきれないのも
数多くありながらも2時間近くでなんとか

6匹キープで初日は終漁でございます。

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そして後半はも同じく行こうと思ってましたので、
あれこれ場所の思案しながらも

昨年も行った気仙川河口に向かうことにします。
土曜日なので人も少ないかなと

思ってましたが、釣りだけは別格ですね。
高速乗って3時過ぎには現地に着きましたが

駐車スペースはほぼ満車に近い状態です(^_^;)

海岸に出てさらにびっくりで、
右岸側に入ろうかと思ってたのですが、

ぎょぎょライトびっしり見えます。
入るスペースなさそうなので、

左岸側に向かい、
一人は入れるスペースあったところで

すっと入り込み、後ろに竿立て立てて
場所を確保します。

まだ、真っ暗なので、取り敢えず場所確保で
その場所で明るくなり始めるの

待ちますが、気の早い釣り師は真っ暗の中
次から次へとキャストしてます。

ぎょぎょライトの明かりがある意味
物凄く綺麗なんですよね。

風もなく波もないので、
黙って立っていても気持ちいい朝でしたね。

待ってると、案の定、次から次へと
釣り師さんが海岸に入ってきますね。

明るくなってから分かりましたが、
海岸に100人以上は居たんじゃないでしょうか(^_^;)

早く釣りたい気持ちも山々なのですが、
まずはキャストして

どのぐらい飛ぶのか確認してみます。

いつも思ってて、物凄く飛ばせる釣り師さん
いるんですよね・・・。

IMGP5019.jpg

やっぱり、私のタックルや技術以上に飛ばせる人が
いるんですが、違いはなんなのか考えるわけです。

ロッドは昨年、ヤフオクで落札した
ソルイティストアキアジの12フィートです。

だいたい見てると、
皆さん私のロッドよりは短い感じです。

ならばルアーかなと思いながら、
50g以上を試してみますが、

するとフロートも重くしなければ
ならないので、今度は風の抵抗も大きくなって

飛ばない感じなんですね。

今のところダイワのフロートLに45gで
ルアーの形状が風の抵抗が少ないものにしてますが、

それでもそこそこ飛んでますので
今度はフロート形状で試すことにして見ます。

まあ、釣れれば飛距離は次かもしれませんが、
明るくなると明らかに沖目でヒット多い感じなので

そのへんは次回の課題でございますね。

IMGP5020.jpg

さて、さながら祭りの海岸でございますが、
薄明るくなり始めのあたりから、

ヒットが始まります。

見える範囲で右隣側で一匹ヒットします。
さらに左隣側でヒットが確認できます。

キャストする手に力が入りますね。

浮きも見逃さないように、
ゆっくり、慎重にリーリングします。

すると左隣の釣り師さんにヒットです。
かなり走り回りますね。

左側に大きく走られて、
取り込みに苦戦してますね。

よーし、次はオレ、次はオレ、次はオレ、
と呪文のように唱えてると・・・・

かなり手前までルアーを巻いてきたところで、
ググッと穂先が刺さり込みます。

お、来たぞ!

ここで合わせては行けません。

リールをゆっくり巻きますが、
さらにググッと刺さり込んだところで

合わせを入れます!乗りましたぁ!

アキアジ専用ロッドなので、
食い込みも刺さり込みもいい感じでしたね。

一年ぶりのの感触を楽しみながら、
巻きながら引き寄せます。

が最後の抵抗見せながら、
暴れるのが海面で見え始めましたが、

どうも鼻曲がりの雄っぽいのが見えますね(^_^;)

後づさりしながら海岸に引き上げて
無事ゲットでございます。

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周りでもポツポツ上がり始めています。

ただ、人数の割にはやっぱり少ない感じですね。

右岸側の様子は見えませんでしたが、
見える範囲で10匹ほどは上がってたでしょうか。

一番確保出来てた人で3匹でしたから、
一匹でも確保できたのなら良い方だったかもしれません。

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もちろん一匹で満足してませんでしたので、
引き続きキャスト繰り返しますが、

明るくなり始めると共にヒットも少なくなりますね。
7時前ではございますが、

帰る釣り師さんも出始めます。

完全に日も登った頃にはほぼヒットも見えなく
なったので私も終漁といたします。

まあ、鮭は一匹あれば十分に食えますから、
取り敢えず良しとしましょう。

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そして帰ってからは、
白子と初日に釣ったハゼを天ぷらにします。

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これが美味いです(笑)

気温も高い日が続いてますが、
今週末からは10月突入します。

鮭も雌を確保するまではやめられませ~ん(笑)
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シルバーウィーク前半戦の釣行記

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初めに。

知り合いに教えてもらったのですが、
私のハンドルネームを語って釣りブログに

書き込みしてる人がいるようですが、
私とは別人ですのでご注意ください。

見ることはあっても、私は他の釣りブログに
書き込むことはほぼありませんので。

という事で本題です。

今年のシルバーウィークは前半が3連休、
後半も金曜日に休みを取れれば4連休と

繋がってはないものの大型連休と
言っても良いぐらいですよね。

さて、釣りの方でございますが、
前半戦の月、火とご近所家族神恵内旅行村での

キャンプの予定が入っております。

もちろん神恵内なので、旅行村から見える
古宇川河口、竜神岬で朝マズメに釣りを入れるのは

想定しておりましたが、そうすると普通に行けるのは
土曜日のみでございました。

そこで、久々のtuu.(ツウ)さんと
考えも一致しシーズンの釣りに向かうことにします。
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秋の小幌海岸でソイ狙い!

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▲帰りにIさんが見つけた殿様バッタ

噴火湾のソイが喰いたいな~って
ずーと思ってました(笑)

今年はホントまともにソイを釣ってない。
あ、そう言えばヒラメも釣ってないです(^_^;)

で、先月は夏枯れ時期と分かってはいたものの
小幌ヒラメ狙いで行って惨敗・・・。

リベンジのチャンスを伺っていたわけですが、
なんと天気予報を見ると土日の噴火湾が全く波風がないんです。

しかも潮汐表を見てみると、
土曜のまだ暗い朝方が干潮になってます。

よし!これはチャンスじゃない?

暗いうちにソイを狙って、明けてからヒラメを狙う。
そこで前回もご一緒したIさんをお誘いして

小幌海岸リベンジでございます。

現地着は午前二時頃です。
風は全くありませんね~。高台から見ると波も無さそうです。

準備整え海岸目指します。
前回小幌でクマよけの鈴を落としてしまったので、

先日の知床旅行で購入した新しいクマよけの鈴を
鳴らしながら沢道下ります。

で、驚いたんですが、
途中に倒れてた大きな木が所々あったんですが

全部、綺麗に切断されてすごく歩きやすくなってるんですね。
人が歩きやすいように整備された感じです。

IMGP4964.jpg
▲これは帰りに撮った写真

岩屋観音に行きやすくした感じですよね~。
確か秋にお祭りもあったと思います。

そして海岸に着くと、予報通りまったく波がないです。
そして風もないです!

星も出てます!期待高まりますね~。

右の海岸に出ますが、
以前より明らかに海岸が侵食されてて

結構、登りにくくなってますね。
二人で行って荷物を渡し合わないと

足場が高くなってて登りにくくなってます。

私が登るときはお尻を押してもらい、
登ったら手を引っ張らないと上がれない感じです。

登ったところで、早速真っ暗な海岸で準備済ませて、
まずはワームでソイ狙いでございます。

キャップライトで照らすとガヤがウヨウヨ居るの見えますね~。

しかし波がなさすぎるのも気になりますが(^_^;)

4号のシンカーに2/0フックで赤パルス4インチ
でキャスト開始です!

しーーーーーん。時々、こつっ、みたいな・・・。(笑)
手前に引いて来るとガヤがつんつん突っついて来ます。

右にキャストー

左にキャストー

移動してキャストー

スイミングで誘ったり、いろんなタナを探りますが、
ガヤのつんつんしたあたりしかございません(^_^;)

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▲こんなのしか掛からないです・・・。

風もなく、星空も綺麗で、雰囲気バッチリなんですがね~。

ガヤにつつかれるの嫌なので
ワームを大きくしてバルトの4インチにするも

期待のシマゾイは居ませんね~。
ガヤの雰囲気しか感じられません(^_^;)

シンカーも重めにしてヒラメを意識して、
ボトムも攻めますが、反応ございませんね~。

そこで、前回左の平盤に行かなかったし、
今回逃したら、いつ来れるかも分からないので

暗いうちに左へ行こうとIさんに伝えます。

実は左は一度海に落ちたり、
難所がいくつかあって、少し躊躇ってはいたんですよね。

この波のなさなら行きやすいいいじゃないかと。

右の平盤よりもどちらかと言うと、
左の平版の方が過去にも実績もありましたしね。

難所というのが、深みがあってうねりが来ると
渡りにくい箇所なんですね。

慎重に進んで行きましたが、無事に着いたものの
前に海に落ちたところのロープが無くなってました。

誰か取ったのか、自然に侵食して落ちちゃったんでしょうかね。

そして到着する頃には大分空も明るくなり始めました。

再び準備済ませてまずは同じくワームで探ります。

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これがまた、がつーんと言うあたりがないんですね~。
まだ9月上旬ですから海水温も高いですからね。

ガヤは見えなくなりましたが
あれだけ釣れたアブラコすら掛かってこないです(^_^;)

するとIさん、小さなアブラコ掛けてます。
私にも同じようなアブラコが掛かりました(^_^;)

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小幌海岸アブラコは掛かればデカかったのですが、
なまら小さいです。

もう少し海水温下がらないとダメかな・・・。

一応、ジグも投げて遠目のボトム意識しながら
探りますがまったく反応ございませぬ。

少し集中もするのですが、
左の平盤に来ると潮位が上がるのが気になって
しょうがないんですよね~。

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波はないとは言え、
太平洋独特のうねりがありますからね~。

最後に封印してた6インチパルスに5号シンカーで
遠目を探るとなにやら小さなあたりが・・・。

おや?ヒラメか・・・。

ねちっこく、足元までしっかり探ります。
そして回収してワームを見ると頭から下のところから

綺麗に食われてます。

あ、こりゃフグの仕業だわね・・・。

フグも出てきたので止めましょう!という事で
帰りの難所も気になり始めたので撤収でございます。

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▲さて、帰りは地獄の沢登りだ(^_^;)

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▲また来るぜ!

この分だと10月ぐらいまで行かないと
難しいかもしれませんね。

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▲登りきったあとは、恒例のカンパーイ(笑)

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石狩東港でハゼ釣り満喫!

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先月、石狩を大会本部でマルキユーの
ハゼ釣り大会を行ったわけですが、

意外に皆さん数を釣っていたんですね。

そう言えばハゼ釣りなんて
何時からしてなかっただろう??

しかも石狩で釣れてたので、
ちょっと久々に試してみようかな!

なんて思ってたわけでございます。

そこで、土日にどっちかで持ってる竿と
マルキユーのパワーイソメをブラーに

着けて試すんですが、
これが釣れないんですね・・・(^_^;)

ただ、周りの釣り師さん達は子連れで
のんびり釣ってたり、

明らかにハゼ狙い専門の釣り師さん達は
バンバン釣ってるんですね。

餌か??

道具か??

東埠頭やら花畔埠頭など回ってみましたが
釣る人は釣ってるんですね。

火がつきましたね(笑)

ポイントは生エサだろうとは思いましたが、
メジャークラフトのアジングロッド買いーの

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ハゼ専用針をブラーに着けて、
重さもキャストやバランスを考えて

5g程がベストだろうと。

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餌も生イソメ買って
ポイントとして目星を付けていた

東埠頭の東防波堤側の岸壁に
ちょい釣りに出かけてみます。

当初はイオンのゲームを餌に(笑)
息子も誘ってたのですが

雨が降ってたために、
一度、家に戻って、雨が止んだ

午後に見計らって行こうとしたものの
息子は「オレ、行かねー」だって(^_^;)

ハゼも息子も餌が重要ってことですね(^_^;)

そこで一人で向かうものの、
風が強くて港内に風波がうねうねとあって

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これじゃ釣れないんじゃないだろうか・・・。
釣り人も居ましたが、

午前中の雨のせいかまばらでございますね。

新調ロッドも6ft8incとかなり短いです。
5gのブラーキャストするも

やっぱり短くて投げにくいですね。

イソメも三分の一ほど短く付けてキャスト
繰り返すと、数投目で、

く、く、くーんと穂先が刺さり込む
小気味よいあたりです。

華奢なロッドのせいもありますけど、
小さなハゼながら、いい当たりきますよね!

巻き上げると10センチちょっとぐらいの
ハゼがイソメくわえて上がってきました。

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中々面白いじゃん!

最初は初めてのポイントということもあり、
釣れるか不安でしたが、

2、3投すると一匹付いてくる感じですね。

しかも、喰いも立ってるのか
ばぐーんと一回でフッキングしますね。

釣り方はキャストして着底したら、
ゆっくり引くか、時々アクション付けるかです。

バケツにハゼを入れたたのですが、
人が近づくと物凄く動き回ります。

なので底にベタっといる感じではなく、
結構動き回ってるんじゃないかと想像しますね。

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しかも3、4センチの小魚吐き出したの
いましたから、フィッシュイーターでもあるのかな~。

風も正面から強く、
体力も奪われ寒く感じてきたところで

時間を見ると一時間ほど立っていたので
終漁といたしました。

最後の一匹は20センチを超えてました。
来年のハゼ釣り大会は出ようかな(笑)

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小一時間で15匹ほどの釣果です。

そして楽しみなのが、
なんといっても天ぷらでございますね。

ユーチューブでさばき方を確認して、
ウロコを綺麗に落としてから

背開きで内蔵を取って、
背骨はもちろん、腹骨も削ぎ落として

綺麗に下ごしらえをします。

臭みを取るためと、下味を着けるために
塩振って少し冷蔵庫に入れておきます。

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そして油で揚げて、ハイ出来上がりー!

マウウーじゃなかった、マイウー(笑)

石狩は車で10分で着くので
ちょっと通っちゃいそうでございます。(^_^;)

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噴火湾でソイ狙い!いや、噴火湾のソイ喰いたい(笑)

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今年は考えるとまともなソイを釣ってない・・・。

ソイを喰いたいなーといつも考えてました(笑)

先日ご一緒したIさんが「虻田漁港シマゾイ
30センチクラスが釣れますよー」って聞いてたので

噴火湾のソイなら美味しいだろうなって思いつつ、
行く機会を見計らっておりました。

そう考えながらも、釣り人みなさんの
カラフトマスの釣果を指をくわえながら見ていて、

ソイに行こうか、カラフトマスもう一回行こうか、
鮭も釣れ始めてるし、どうしようかなって

あれこれ、あれこれ考えておりました。

その前に冒頭の写真ですが、
ようやくウェーディングシューズ買いました。

代々使ってたウェーディング用ではない
スパイクシューズが限界に来てたんですよね。

最初に使ったのがプロノで買ったスパイクシューズ。

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こちらは7、8回ほどの釣行は持ちましたが、
ピンが抜けちゃうのと、

靴の中がボロボロになっちゃいました。

次に使ったのが、阪神素地のスパイクシューズ。
つり具センターで購入したのですが、

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こちらは3、4回でダメになっちゃいました。
共に安くて良かったのですが、

そもそもウェーディング用ではないので、
もっともな話ですが、あまりにも持ちませんね。

またまた、安物買いの銭失いやった感じですが(^_^;)

磯歩きが多いのでピン付きじゃないと
不安だったので、

ラバーソールにピン付きないか探してたのですが、
フェルトピンのウェーディング

シューズはあるのですが、
ラバーソールのピン付きって殆どないんですね。

探して探して、結局、リトルプレゼンツの
ピンなしのラバーソール購入したのですが、

こちらもネットであれこれ調べてると、
私と同じようにラバーソールにピンを打ってる人もいます。

なんか新しいシューズに穴あけるのもな~
なんて考えてたのですが、

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まずは実釣して試してみてからかな~
とフェイスブックに投稿してみると

ホームセンターに売ってるフランジタッピングの
ネジをソフトボンドで打ち込むと2年履いてるけど

取れないと知り合いからアドバイス頂いたので
結局打ち込んでみました!

IMGP4917.jpg

さて、これでどれだけ持つかな~。
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